イナビルのシェアをゾフルーザが奪う構図

2018年11月15日 日経メディカル Online

2018/19シーズンに主に使う抗インフルエンザ薬は、タミフルが43.6%で1位でした。2位は27.4%でイナビル、今シーズンが本格的なデビューとなるゾフルーザは15.1%で3位でした。

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