20世紀建築の巨匠が画家として描いた代表作

2019年3月16日 日経メディカル Online ライフスタイル

 20世紀建築の巨匠、ル・コルビュジエ。その名はペンネームで、画家として活動するときには、シャルル=エドゥアール・ジャンヌレという本名を使っていた。1918年末~25年にジャンヌレが提唱していたのが、「ピュリスム」(純粋主義)だ。

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