HPVワクチンは子宮頸部上皮内異形成を減らす

2019年7月18日 日経メディカル Online

 HPVワクチンの接種開始から5~9年後には、スクリーニングを受けた若い女性のグレード2以上の子宮頸部上皮内異形成の発見率が大きく減少していたというメタアナリシスが報告されました。

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